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面接の目的を応募者として考える

応募者が面接時に企業をチェックするポイントを解説。

応募者として、いざ面接に臨んだ場合、応募者が面接を受ける目的は果たしてなんでしょう?

もちろん最終的な目的は「職を得る」ことです。

ただ、当然面接の過程において、チェックすべきポイントは異なります。

今回は、そこを確認します。

応募者側の面接の目的

面接を受ける側の立場で考えていきましょう。

面接のステップを辿りながら応募者側の目的を確認

各ステップを追っていきましょう。

  1. 社内の雰囲気を知る
  2. 面接担当者の人柄を確認
  3. 会社の可能性を確認
  4. 質疑応答で確認

以上のステップを通して、それぞれ下記の内容を確認していきます。

社内の雰囲気を知る
自分に合っているかどうかを確認
面接担当者の人柄を確認
会社の代表として会っている人物としてどうか?
会社の可能性を確認
会社の今後は大丈夫そうか?
質疑応答で確認
必要情報を得る

以上を確認していきます。

応募者にとっての面接における最終的な目的

「内定をもらう」ことも大切ですが、それ以上に下記の点をチェックしたいところです。

それは、『この会社に入ったとして、頑張って働けそうかどうか?』ということ。

いくら入社できたとしても、そこで情熱を持って働けないのであれば意味がありません。

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